婚礼衣裳

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2010-09-03

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誰よりも素敵な花嫁になるために…。小さい頃から夢見てきた花嫁姿を現実にするために…。あなたのお気に入りの衣裳との出会いを、ヴェルシオーネ若潮がサポートします!

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ヴェルシオーネ若潮のウエディングドレスは、婚礼の主役である新婦のご要望にお応えする豊富なラインナップ。しかも、各ウエディングプランには、新郎・新婦各1点づつの衣裳が含まれていて、なんと80,000円(税込み)です。

また、どの衣裳を選んでも追加料金なしのフリーチョイスが大きな魅力です。ブライダルフェアやドレスフェアで実際に見て、触って、試着してみてください。(各フェアの日程等は「ブライダルイベント」をご覧ください。)

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 マーメイド
飾らないシンプルなマーメイドもフリルで優しさをプラス。
裾がバスト下から直線的に落ちていてほとんど広がらず、ギリシャ神話の女神が着用しているようなハイウエストのウエディングドレス……、その女神のような神秘的な女性らしさは花嫁たちの憧れを集めています。


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Aライン
アイボリーの刺繍と裾まわりのフリルがキュートなデザイン。
アメリカンスリーブとコサージュが衿元のアクセントに。
バージンロードやキャンドルサービスなど、新婦の“背中”は常にゲストの皆さまに注目されています。首、肩、背中まですっきりと素肌を露出して、バックスタイルにもポイントを置いたドレスを選んでみませんか?バックスタイルの印象を左右するのは、全体のシルエットと背中まわりのデザイン。軽やかで開放的な女性を演出する美しい花嫁の後ろ姿に、だれもが目を奪われてしまうでしょう。


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 プリンセスライン
キュートなフワフワプリンセスライン。
チェック柄と小花が可愛らしい花嫁を演出。
可憐なプリンセスを彩るのが、張りと光沢のある素材と広がりを押さえたスタイリッシュなアメリカンスリーブ。下半身もすっきりカバーし、動きのあるこまやかなレースや立体感のある小さなフラワーモチーフが、可愛らしい印象を与えてくれます。

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ピンク
細かいチュールのフリルとサテンリボンが個性的。
おちついたピンクがお洒落な花嫁にピッタリ。
ニュアンスカラーの高級感漂うゴールドが描くのは、ソフトAラインのシルエット。ボリューム感溢れるトレーンと全身に細かいビーズを散りばめた華やかさ。どれをとってもゴージャスな、特別な日の主役のためにデザインされたドレスです。ハッと目を引くバックスタイルのデザインも魅力のひとつ。


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ピンク
大きな薔薇のコサージュを大胆にあしらってインパクト大。
明るいピンクが健康的でキュートなイメージ。


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洗練されたワンショルダー、鮮やかなレッドが主役にふさわしい
華やかさと抜群の存在感。


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ブルー
ゲストの目をひく美しいブルーと衿元のデザインが印象的なドレス。
ふわりと軽やかな素材感で、ベイサイドのまぶしい太陽と若潮をイメージ
シルクタフタの光沢感とハリのある上質な素材が贅沢に使われたドレス。セパレートで作られていて、ふんわりとした優しい風合いを表現したスカートが印象的。ウエストラインをスッキリと見せ、下半身をすっぽりとカバーしてくれる手放せない一着になりそう!

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日本ならではの伝統衣裳である着物。花嫁衣裳に隠された日本女性の奥ゆかしさは、時代を超えて日本の美を伝えています。また、現代の和装は自由度の高い「ジャパネスク・モダン」が主流になってきています。
「和」と「洋」を融合して、伝統に新しさをミックスするネオクラシックな挙式にも映える婚礼衣裳を取り揃えております。

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白無垢は、最もポピュラーな和の婚礼衣裳です。清純無垢を表す「白」は、これからどんな色にも染まります、という花嫁の思いの現れです。

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白無垢(ラメ入り刺繍)
白地に桜、ボタンの花をあしらい、鶴の羽根にラインストーンが上品に施され、スポットライトに当たると幻想的に輝きます。


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相良刺繍
相良刺繍は、奈良時代に仏像の羅髪(らほつ=巻き毛)の部分に使用されていました。相良刺繍のお着物は立体感があるため四季の花々の刺繍に光が当たると美しい輝きに包まれます。


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白またはピンクの掛下に、鮮やかな打掛を羽織ります。華麗な刺繍や織模様を施した打掛は、息を飲むばかりの華やかさ。おめでたい日にぴったりの装いです。

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松友取倉院(赤打掛)

今も昔も、色打掛はお色直しの主役。ていねいな手織りの豪華な色打掛は花嫁のあこがれです。金銀色とりどりの糸を使った手織りの赤打掛は、何ものにも変えがたい華やかな光で豪華に彩ります。


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瑞祥文

四季の花や木などの風景文様。黒でまとめられ多彩で華やか、上品でかぐわしい生地に仕上げられています。


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本唐織

金箔、銀箔を細かく切った平箔を、ていねいに竹ベラで織り込んだお着物です。金と銀の光沢が美しい逸品です。